ITIL準拠のシステム開発・運用・保守

お電話でのお問い合せ

03-6661-0912

<サポート項目> VMware Hyper-V Xen KVM 仮想化 ITIL

ITIL

『ITIL系システム』の技術者は"ここ"にいます!

ITサービス運用において国際標準に成りつつある『ITIL(アイティル)』の理念に準拠したシステムを導入する企業が年々増加しています。IT企業の成功事例から構築した運営ノウハウの集大成を自社のサービスに活かしたいと考えるのは、当然のことだからです。

しかし、ここで問題があります。

「システムは導入したが、運営・保守できない!」
「システム障害が多くて話にならない。はなく何とかしたい!」
「システムを改良したいが、プログラマーが『ITIL』に詳しくない……」

『ITIL』は優れた理念ですが、試験制を導入するほど、習得に労力を伴う専門知識です。一般のプログラマーに「ITILも勉強しておいてね」と気楽に頼めるものではありません。『ITIL』準拠のシステムを業務に活かすためには、『ITILに精通した技術者』という希有な人材を確保しなければなりません。

しかし、人材の問題で悩む必要はありません。
なぜなら、私たちアクロビジョンこそが『ITILに精通した技術者』を豊富に抱えた、ITビジネス運用のアウトソージング企業だからです。

 キーワード:IT Service Management Forum

従来のコンピュータ利用は、ユーザー(企業、個人など)がコンピュータのハードウェア、ソフトウェア、データなどを、自分自身で保有・管理していたのに対し、クラウドコンピューティングでは「ユーザーはインターネットの向こう側からサービスを受け、サービス利用料金を払う」形になる。
ユーザーが用意すべきものは最低限の接続環境(パーソナルコンピュータや携帯情報端末などのクライアント、その上で動くブラウザ、インターネット接続環境など)のみであり、加えてクラウドサービス利用料金を支払う。実際に処理が実行されるコンピュータはサービスを提供する企業側に設置されており、それらのコンピュータ本体の購入費用や蓄積されるデータの管理の手間は不要となる。
クラウドコンピューティングは、従来から存在するネットワーク・コンピューティング、ユーティリティコンピューティング、SaaSなどを言い替えたもの、あるいはこれらの要素を含み更に発展させたもの、などとされる。
クラウドコンピューティングは、以下の3種類に分類される場合が多い。また以下を総称してXaaSと呼ぶ場合もある。
SaaS
インターネット経由のソフトウェアパッケージの提供。電子メール、グループウェア、CRMなど。セールスフォース・ドットコムのSalesforce CRM、マイクロソフトのMicrosoft Online Services、GoogleのGoogle Appsなど。
PaaS
インターネット経由のアプリケーション実行用のプラットフォームの提供。仮想化されたアプリケーションサーバやデータベースなど。ユーザーが自分のアプリケーションを配置して運用できる。セールスフォース・ドットコムのForce.comプラットフォーム、GoogleのGoogle App Engine、マイクロソフトのWindows Azureなど。
HaaSまたはIaaS
インターネット経由のハードウェアやインフラの提供。仮想化サーバーや共有ディスクなど。ユーザーが自分でOSなどを含めてシステム導入・構築できる。Amazon.comのAmazon EC2、Amazon S3など。
クラウドコンピューティングの形態で提供されるサービスを「クラウドコンピューティングサービス」または単に「クラウドサービス」、そのサービス事業者を「クラウドサービスプロバイダー」または単に「クラウドプロバイダー」とも呼ぶ。
インターネット経由の一般向けサービスを「パブリッククラウド」、業界内・企業内(ファイアーウォール内)などのサービスを「プライベートクラウド」、両者を組み合わせたサービスを「ハイブリッドクラウド」とも呼ぶ [1] [2] [3]。特にプライベートクラウドはアウトソーシングの一形態とも言える。
クラウドコンピューティングはコンピュータ処理の使用形態であり、それ自体は新しい技術ではなく、特定の技術を指す用語でも無い。しかしこの形態の普及を可能にした背景には、インターネットや各種技術の進歩がある。ユーザーとプロバイダの間は、通常は標準化されたインターネットの技術が使用されるが、専用の技術(プロトコル、ソフトウェア、ハードウェア)を使用するものもある。プロバイダの内部(データセンターやサーバ群)で使用する技術は問われないため、通常はオープン標準に準拠したソフトウェアや、ユーザー数や処理量の増減に対応できる仮想化技術が使用されるが、Googleなどはスケーラビリティ確保のために自社独自技術を多用している。"


itil準拠システムのトラブル

ITIL

『ITIL』の技術者が多数在籍している理由

なぜ、私たちがすぐに問題を解決できるのか?
その答えは、『ITIL』の経験豊かな人材を多数抱えているからです。

私たちアクロビジョンは、システム開発に加え、人材派遣事業にも力を入れています。そのため、自社在籍の技術者に加え、技術系の転職希望者やフリーランス(個人事業主)の技術者から、あなたのユーズに最適な能力を持った技術者をアサインすることができるのです。

「今すぐ、二人・三人と人手が欲しい!」
他社では中々難しいオーダーだと思いますが、私たちアクロビジョンなら大丈夫です。
数少ない『ITIL』技術者を一度に複数人募集することだってできます!


itil技術者多数在籍

ITIL

なぜ、アクロビジョンが選ばれるのか?

私たちは営業マンも含めて全員が技術者経験を積んでいます。当然、営業マンも『ITIL』の知識を持ち、『ITIL』準拠のシステム運用を経験しています。
一口に『ITIL』といっても、お客様の要望はまさに十人十色。技術者に求められる能力も異なります。だからこそ、あなたの問題を今すぐ、解決するために担当者にも真のプロを用意しました。
『ITIL』準拠のシステムの運用・保守・開発なら、どんな事でもお役に立つ自信があります。
ぜひ、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ

ITIL準拠のシステム開発・運用・保守など、
幅広いソリューションを提供しています。
また、ITIL環境での開発経験豊富な技術者の常駐対応要員のご提案も致します。
ITIL準拠のシステム開発・運用・保守をご検討中でしたらアクロビジョンにご相談ください。

お問合せ・資料請求はこちら:ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。お見積もりは無料で対応いたします。

お電話でのお問合せ:03-6661-0912

技術者登録

会社概要


会社概要

会社名 株式会社アクロビジョン  (英語表記 - Acrovision Inc) 
本社所在地 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目35-3 池袋センタービル 8階
資本金 3,000万円
売上 2009年2月期 1億2000万円
2010年2月期 1億9000万円
2011年2月期 2億6000万円
2012年2月期 4億4600万円
2013年2月期 5億3200万円
2014年2月期 6億1740万円
2015年2月期 7億3000万円
2016年2月期 8億2000万円
※8期連続増収
スタッフ 122人 [個人事業主含む](2015年6月時点)
URL Webサイト :http://www.acrovision.jp/
連絡先 Tel:03-6661-0912 Fax:03-6661-0913
  特定労働派遣事業届出受理番号:特13-307809
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-303263

ビル
池袋センタービル

エンタランス
エントランス

 最寄り駅:JR線、各種地下鉄路線 - 池袋駅(徒歩4分)

メンバー

代表:末光正志 代表:末光正志 漫画

代表:末光正志 インタビュー
メンバー

お問い合わせ

お問合せ・資料請求はこちら:ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。お見積もりは無料で対応いたします。

お電話でのお問合せ:03-6661-0912

過去の対応案件一覧

過去の対応案件一覧

金融系会社向けITIL導入支援

  • ■環境 - Linux,Oracle
    ■期間 - 2008/4 ~ 2008/9