ITIL準拠のシステム開発・運用・保守

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『ITIL系システム』の技術者は"ここ"にいます!

ITサービス運用において国際標準に成りつつある『ITIL(アイティル)』の理念に準拠したシステムを導入する企業が年々増加しています。IT企業の成功事例から構築した運営ノウハウの集大成を自社のサービスに活かしたいと考えるのは、当然のことだからです。

しかし、ここで問題があります。

「システムは導入したが、運営・保守できない!」
「システム障害が多くて話にならない。はなく何とかしたい!」
「システムを改良したいが、プログラマーが『ITIL』に詳しくない……」

『ITIL』は優れた理念ですが、試験制を導入するほど、習得に労力を伴う専門知識です。一般のプログラマーに「ITILも勉強しておいてね」と気楽に頼めるものではありません。『ITIL』準拠のシステムを業務に活かすためには、『ITILに精通した技術者』という希有な人材を確保しなければなりません。

しかし、人材の問題で悩む必要はありません。
なぜなら、私たちアクロビジョンこそが『ITILに精通した技術者』を豊富に抱えた、ITビジネス運用のアウトソージング企業だからです。

 キーワード:計測可能なターゲットの設定

「コンピュータ処理をネットワーク経由でサービスの形で提供する」という形態自体は古くからあり、1960年台からのデータセンター利用(遠隔からのCPU使用時間課金)、1980年代のVANの利用形態としても提唱された。1991年頃からのインターネットをベースとしたASP、更にはSaaSともほぼ同じ内容である。 一般的には、クラウドコンピューティング上で提供されるソフトウェアをSaaSと呼ばれるようになってきた。また、ASPとSaaSでは、利用したい時に利用した期間、時間、量、人数で利用料を支払う重量課金形態をSaaSと定義している。
歴史的なコンピュータの利用形態の変遷は、以下とも言われる。
1. メインフレーム全盛期の集中処理
2. 分散システム(オープンシステム)の抬頭によるクライアント・サーバなどの分散処理
3. インターネットに代表されるネットワーク中心の、新しい集中処理
4. 世界に分散したユーザーがサーバを意識せずサービスを受ける、クラウドコンピューティングの処理形態
SaaSの用語が一般化した以降の年表は以下である。
* 1999年、セールスフォース・ドットコムが設立され、CRMアプリケーションのSaaS形態の提供であるSalesforce CRMを開始。
* 2002年、AmazonがAmazon Web Services(AWS)を開始。
* 2006年8月9日、GoogleのCEOであるエリック・シュミットが、米国カリフォルニア州サンノゼ市 (San Jose, CA) で開催された「検索エンジン戦略会議」 (Search Engine Strategies Conference) の中で「クラウド・コンピューティング」と表現。これが最初とされる。
* 2007年6月21日、ブランドダイアログが、グリッドコンピューティングを活用したクラウド型ソリューション開発を行う、株式会社グリッディ設立。
* 2007年7月、セールスフォース・ドットコムが「SaaSからPaaSへ」というコンセプトを発表。
* 2007年11月15日、IBMが現時点で実用可能なクラウド・コンピューティングとしてBlue Cloudの計画を発表[4]。
* 2008年3月4日、Yahoo!とインドのComputational Research Laboratories(CRL)が、クラウドコンピューティングの研究支援を発表[5]。
* 2008年5月27日、GoogleがGoogle App Engine(GAE)の一般公開を発表。
* 2008年10月27日、マイクロソフトが Microsoft Professional Developers Conference 2008 (PDC 2008)で、クラウドコンピューティング用のプラットフォームであるMicrosoft Windows Azureを発表[6]。
* 2008年11月17日、マイクロソフトがクラウドコンピューティング型のグループウェアサービスであるMicrosoft Business Productivity Online Suiteのサービスを開始。
* 2009年2月24日、ブランドダイアログがグリッドコンピューティング技術を活用したSaaS型クラウド・グループウェア「GRIDY(グリッディ)」を発表。
* 2009年3月18日、サン・マイクロシステムズがクラウドコンピューティングサービスであるOpen Cloud Platformを発表[7]。
* 2009年3月29日、IBM、サン・マイクロシステムズ、Cisco、SAP、EMC、AT&T、Novell、OMG、Red Hat、VMwareなどがOpen Cloud Manifestoを発表 [8]。なお、Amazon、Google、マイクロソフトの不参加も話題となった [9]。
* 2009年4月1日、IBMがソーシャル・ネットワーキングとコラボレーションを統合化したクラウド・サービスLotusLive Engageを発表[10] 。
* 2009年7月30日、IBMがパブリック・クラウド・サービスであるIBM マネージド・クラウド・コンピューティング・サービス(IBM MCCS)を発表[11]。
* 2009年10月06日、ブランドダイアログが、エンタープライズ版GRIDY for プライベートクラウドの正式販売開始を発表。
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itil準拠システムのトラブル

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『ITIL』の技術者が多数在籍している理由

なぜ、私たちがすぐに問題を解決できるのか?
その答えは、『ITIL』の経験豊かな人材を多数抱えているからです。

私たちアクロビジョンは、システム開発に加え、人材派遣事業にも力を入れています。そのため、自社在籍の技術者に加え、技術系の転職希望者やフリーランス(個人事業主)の技術者から、あなたのユーズに最適な能力を持った技術者をアサインすることができるのです。

「今すぐ、二人・三人と人手が欲しい!」
他社では中々難しいオーダーだと思いますが、私たちアクロビジョンなら大丈夫です。
数少ない『ITIL』技術者を一度に複数人募集することだってできます!


itil技術者多数在籍

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なぜ、アクロビジョンが選ばれるのか?

私たちは営業マンも含めて全員が技術者経験を積んでいます。当然、営業マンも『ITIL』の知識を持ち、『ITIL』準拠のシステム運用を経験しています。
一口に『ITIL』といっても、お客様の要望はまさに十人十色。技術者に求められる能力も異なります。だからこそ、あなたの問題を今すぐ、解決するために担当者にも真のプロを用意しました。
『ITIL』準拠のシステムの運用・保守・開発なら、どんな事でもお役に立つ自信があります。
ぜひ、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ

ITIL準拠のシステム開発・運用・保守など、
幅広いソリューションを提供しています。
また、ITIL環境での開発経験豊富な技術者の常駐対応要員のご提案も致します。
ITIL準拠のシステム開発・運用・保守をご検討中でしたらアクロビジョンにご相談ください。

お問合せ・資料請求はこちら:ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。お見積もりは無料で対応いたします。

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技術者登録

会社概要


会社概要

会社名 株式会社アクロビジョン  (英語表記 - Acrovision Inc) 
本社所在地 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目35-3 池袋センタービル 8階
資本金 3,000万円
売上 2009年2月期 1億2000万円
2010年2月期 1億9000万円
2011年2月期 2億6000万円
2012年2月期 4億4600万円
2013年2月期 5億3200万円
2014年2月期 6億1740万円
2015年2月期 7億3000万円
2016年2月期 8億2000万円
※8期連続増収
スタッフ 122人 [個人事業主含む](2015年6月時点)
URL Webサイト :http://www.acrovision.jp/
連絡先 Tel:03-6661-0912 Fax:03-6661-0913
  特定労働派遣事業届出受理番号:特13-307809
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-303263

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 最寄り駅:JR線、各種地下鉄路線 - 池袋駅(徒歩4分)

メンバー

代表:末光正志 代表:末光正志 漫画

代表:末光正志 インタビュー
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過去の対応案件一覧

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金融系会社向けITIL導入支援

  • ■環境 - Linux,Oracle
    ■期間 - 2008/4 ~ 2008/9